ワイマックスで選ぶべきルーターはどれか!

情報更新日:2019年11月8日

WiMAXおすすめ端末!最新機種のルーターってどれ?

2019年11月現在、ワイマックスの最新モバイルルーターは W06 、最新ホームルーターは HOME L02 どちらの機種もファーウェイ社製のルーターです。
この2ヵ月ほど前にNECプラットフォームズ社製のモバイルルーターWX05 とホームルーター HOME 01 が発売されています。これが現在までのワイマックス最新ルーターのラインナップです。

このページではWiMAXのルーターについて比較紹介していますが、どの機種を選べばいいのか迷っている方に、W06、WX05、そしてホームルーターの選ぶべきポイントについて解説しています。

W06 2019年1月25日発売
Wシリーズの最新モデル


1.2Gbps対応モバイルルーター!ギガスピード対応の高速通信で動画視聴も快適
製造元:ファーウェイ社
WX05 2018年11月8日発売
WXシリーズの最新モデル


最大の特徴は「WiMAXハイパワー!」
電波が届きにくいエリアにおいて送信パワーを上げて通信速度を約20%改善! 自宅内や建物内などの電波が弱いエリアが快適に。

製造元:NECプラットフォームズ

HOME L02 2019年1月25日発売
ファーウェイ社の最新ホームルーター


1Gbps対応ホームルーター!
ギガスピード対応の高速通信でデータ容量の大きな高画質動画も快適に
製造元:ファーウェイ社

HOME 01 2018年12月7日発売
NECプラットフォームズ社の最新ホームルーター


WiMAXハイパワーとビームフォーミング技術により、従来のモバイル型ルーターと比べてWi-Fi通信の電波が弱い場所での受信速度が約50%向上!

製造元:NECプラットフォームズ

WiMAXルーター選びの鉄則は「迷わず最新機種を選べ!」ということですので、上記の4機種の中から選べば間違いはありません。
間違いありませんが、その中でもどれを選べばいいのかと問われたら、モバイルルーターなら W06 、ホームルーターなら HOME L02 を選びます。

以下はWiMAXルーターの最近の機種のラインナップです。最新ではないとは言え、かなりの高性能機種です。

W05 2018年1月19日発売
Wシリーズ


受信最大708Mbpsの高速通信対応モバイルルーター!
製造元:ファーウェイ社
WX04 2017年11月1日発売
WXシリーズ


最大の特徴は「バッテリ容量!」電池の持ちが違います!
製造元:NECプラットフォームズ
W04 2017年2月17日発売
Wシリーズ



実績とデザイン性!携帯しやすく持ちやすいスティックデザイン!
製造元:ファーウェイ社

ひとつ前の機種であっても体感できる通信性能は最新機種とほとんど変わらないとおもいます。超格安を謳ったWiMAXの中には、これらの旧機種とセットになったお得なキャンペーンなどもあります。ちゃんと理解したうえで選ぶのならいいと思いますが、今から3年間使うことを考えると、やっぱり最新機種の中から選ぶことをおすすめしたいと思います。

WiMAXのルーターは、Wシリーズのファーウェイ社と、WXシリーズのNECプラットフォームズ社の2社が、それぞれに毎年新機種を投入しています。
契約当初は最新機種を手に入れたとしても毎年新しい機種が出るので、3年契約の最後の方は2世代前~3世代前の機種を使っているってことになります。もし契約当初に旧機種を選んでいたら最後の方は4世代前~5世代前の機種ってことになりますので、さすがに機能的にも物足りなさを感じてしまうこともあるでしょう。

ルーター選びのポイント

あなたはWiMAXをどう使う?

あなたはWiMAXをどこで使う予定ですか?
家の中だけで使う
家でも、外でも使う
外だけで使う

WiMAXのルーターには持ち運びの出来るモバイルタイプのルーターと、コンセントに差し込んで使うホームタイプのルーターがあります。
ワイマックスの本来の用途は「モバイルWi-Fi」ですので、外で使うのが主流だと思います。しかし通信性能がアップし、速度や安定性で光回線とも遜色ない、しかも安価で工事無しで設置も簡単とくれば、家の中の固定回線の代わりとしても充分に使えることがわかってきました。そこで家の中で使うことに特化したホームルーターが登場してきたのです。ホームルーターとモバイルルーターの違いについてはこちらで “ホームルーターとモバイルルーターの決定的違い!” で解説しています。

家の中だけで使う場合

家の中だけで使う人は、迷わずホームルーターを選んでください。コンセントから直接電源を取れるので「電波を掴む、電波を飛ばす」力がちがいます。
選ぶべきルーターは、HOME 01HOME L02 のどちらかです。
複数の部屋で家族みんなで使うならダンゼン出力の大きなホームルーターです。
ただし、一人暮らしで部屋がワンルームの場合などはモバイルルーターでもOKです。外でも使えるモバイルルーターの方が用途が広がっていいかもしれません。

ホームルーターは持ち出せないと言いましたが、コンセントがある場所であれば移動して使うことができます。例えば一時的に職場に持ち込んで使ったりすることは可能です。また、車の電源をコンセントに変換すればオートキャンプ場などでも利用することも出来たりします。

家でも、外でも使う場合

外でも使うのであればモバイルルーターってことになりますが、家の中重視で使うのならクレードルの性能も重要になってきます。クレードルにセットすることで出力アップしますのでホームルーターの代わりとして利用できます。
そこでおすすめなのが、WX05 のクレードルです。

WX05のクレードルは、Wウイングアンテナで屋内での通信性能をアップします。
また、WX05W06 はビームフォーミングでWi-Fi接続した端末に向けて電波の指向性を高め通信性能をアップします。詳しくはこちらをどうぞ。ビームフォーミングとは?
W06にはクレードルがありません。ではWX05に劣るのか?というと、そうでもありません。W06にはルーター本体に「高性能ハイモードアンテナ」が搭載されているのでWiMAX2+の電波が受信しやすくなりました。W05比で20%通信速度がUPしています。

外だけで使う場合

家には光などの固定回線が有り、ワイマックスは外出の時にだけ使うという人は、最新のモバイルルーターを選べば良いでしょう。
WシリーズならW06 WXシリーズならWX05
どちらも充分なパフォーマンスを発揮するルーターですので、デザインなどの好みで選んでもいいと思います。しかし両者に特徴的な違いもあります。
W06は何と言っても超高速通信が売りです。標準モードで最大558Mbps、LTEモードでは最大1237Mbps(1.2Gbps)の超高速を実現!
一方、WX05はバッテリー性能が抜群です。やはりモバイルルーターで重要な要素と言ったら「バッテリーの持ち」です。どちらの機種も用途に応じてバッテリーのパフォーマンスを選択できる機能がついています。W06の連続通信時間はノーマルモード(スマート設定)で9時間程度ですが、バッテリー容量の大きいWX05ならノーマルモードで11時間以上の連続通信が可能です。外で使うのが主流の人はバッテリー性能が優れているWX05がおすすめです。
ただし、バッテリーの持ちが最優先では無い人はW06をおすすめします。W06は高性能ハイモードアンテナの搭載でクレードル無しでも受信感度も良いですし、最大通信速度も大きい、何と言っても現時点での最新機種であるということです。

W06 WX05
通信速度
(ハイスピードモード使用時)
下り最大558Mbps
(LTEモードで最大1.2Gbps)
下り最大440Mbps
バッテリー容量 3,000mAh 3,200mAh
連続通信時間
(ハイスピードモード使用時)
ハイパフォーマンスモード:約400分
ノーマルモード:約540分
セーブモード:約700分
ハイパフォーマンスモード:約490分
ノーマルモード:約690分
セーブモード:約840分
クレードル 無し(販売未定) 有り(別売)
通信速度で選ぶなら W06 
連続通信時間で選ぶなら WX05

ルーター無料は3年プラン! 2年プランや1年プランはルーター有料で購入。

ここ数年は、3年プランでルーターは無料提供というのが主流でした。しかし、2019年10月から2年プランや1年プランでルーターは有料で販売する料金プランが登場してきました。契約期間の縛りは短い方が良いと思いますが、3年プランにはそれなりのメリットもあるので、しっかり理解して申込みしましょう。

3年プランは最新ルーターも無料!

3年プランのキャンペーンをしている殆どのプロバイダは、最新のルーターを含めて無料で提供しています。
一方、今回2年プランを始めたUQ WiMAX本家ではルーターを15000円で有料販売。1年プランを始めたBIGLOBEでは19200円で有料販売。
一見どちらがお得かわかりづらいですが、3年間使うならやっぱり3年プランが断然おトクです。ただし、理由があって1年しか使わない、2年しか使わないと決まっているならその選択も有りでしょう。

3年プランはLTEオプションが無料!

WiMAX2+の電波は、高速大容量が得意の電波ですが、建物の奥や地下施設では電波が届き難いという欠点もあります。それをカバーするのがLTEオプションです。
LTEはスマホなどで使われる800MHzの周波数帯域の電波で「プラチナバンド」とも呼ばれ、障害物も回り込んで進む特徴があり繋がりやすい電波と言われています。

普段使いではWiMAX2+で充分ですが、地下鉄で移動が多い人や、地方(山間部など)に行くことがある人は、LTEオプションが気兼ねなく使える3年プランは魅力的だと思います。

3年契約プラン
WiMAXの契約で3年契約プランの場合は、LTEオプションは無料で利用できます。ただし月間7GBを超えると通信制限を受けるので注意は必要です。
2年契約、1年契約のプラン
WiMAXの契約で2年または1年契約プランの場合は、LTEオプションは有料で、LTEモードを利用した月は別途オプション料1,005円/月がかかります。
新登場の1年プランや2年プランと従来の3年プランと比較してみていろいろ分かったこともあります。詳しくは以下の記事で確認してみてください。
“WiMAX料金プラン【1年・2年・3年】比較した結果は?”

【まとめ】選ぶべきルーターは?

最新モバイルルーターなら W06WX05

W06とWX05、両方のルーターを使ってみたとしても、一方のルーターが飛びぬけて良いということも無いでしょう。しかしどちらか一つを選ばなくてはいけないとしたら、スピード重視ならW06。バッテリー性能重視ならWX05です。

下り最大558Mbps(LTEモードで最大1.2Gbps) 
ワイマックスのルーターで一番新しく、しかも最高速を実現しているとなれば、W06は魅力的です。ルーターに特にこだわりが無いとしても、W06を選んでおけば何の問題も無いと思います。

バッテリーの持ち
バッテリー容量が大きくて連続通信時間が長いWX05はモバイルルーターとして大きなアドバンテージです。WX05のバッテリーは自分で取り外すことも出来るので安価で交換が可能です。UQアクセサリーショップで3402円(税込)で購入可能。)

クレードルの性能
クレードルは必ず必要と言う訳ではありませんが、屋内での通信状態をアップさせたいのであれば、WX05のクレードルが秀逸であるのは間違いありません。「家でも外でも」という人はWX05のクレードルもおすすめします。

W06 WX05 比較ポイント
W06 WX05


発売日 2019年1月25日 2018年11月8日
バッテリー容量 3,000mAh 3,200mAh
連続通信時間 約9時間 約11.5時間
連続待受時間 約800時間 約700時間
最大通信速度 下り最大558Mbps
(LTEモードで最大1.2Gbps)
下り最大440Mbps
サイズ 幅 128mm
高 64mm
厚 11.9mm
幅 111mm
高 62mm
厚 13.3mm
重さ 約125g 約128g
製造元 ファーウェイ社 NECプラットフォームズ

ホームルーターなら HOME 01 か HOME L02
固定回線の代わりを検討してるなら、WiMAXのホームルーターのメリットは大きいです。
まず、「設置が早い!」固定回線のように何週間も待たされることはありません。申し込みをして2~3日でインターネットが始められます。設定も簡単です。
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基本事項 ・3年プラン(実質契約期間は38カ月間)
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[ギガ放題]料金プラン 月額料金割引キャンペーン
[キャッシュバック] 2000円
[サービス開始月] 2170円 の日割
[1~2カ月目] 2170円
[3~36カ月目] 3480円
[37カ月目以降] 4263円
実質月額料金 3423円
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スペシャル キャンペーン
[キャッシュバック] 12000円
[サービス開始月] 2590円 の日割
[1~2カ月目] 2590円
[3~24カ月目] 3344円
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[37カ月目以降] 4263円
実質月額料金 3362円

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とくとくBB以外のプロバイダはどうなのか?

とくとくBBはおすすめ人気No1のプロバイダですが、やっぱり他のプロバイダも比較してみたいと思いますよね。そこでWiMAXでは老舗で評価の高いプロバイダをいくつか紹介します。料金面で納得いくならどのプロバイダを選んでも安心で満足出来るでしょう。

各プロバイダのキャンペーンの3年間の支払総額を比較してみました

3年間(実質契約期間は38カ月間)の支払総額を比較
[ギガ放題] 実質支払総額 実質月額料金
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とくとくBB
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とくとくBB
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Broad WiMAX
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 138913円  3655円
So-net WiMAX
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 153035円  4027円
BIGLOBE
キャッシュバック
38カ月間使用した過程で比較すると
 159460円
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キャッシュバック
38カ月間使用した過程で比較すると
 162440円
 4274円
DTI WiMAX
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各プロバイダのキャンペーンごとの実際の契約期間、支払総額、月額料金を計算しています。
詳しくはこちら“WiMAXおすすめプロバイダ【実質月額料金で比較】”
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[1~2カ月目] 2726円
[3~24カ月目] 3411円
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[37カ月目以降] 4011円
実質月額料金 3655円
提供端末 最新のデータ端末が無料!
W06WX05
HOME L02HOME 01
LTEオプション ・無料!
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ソニーグループの安心感
基本事項 ・3年プラン(実質契約期間は38カ月間)
・初期登録料3000円 ・初月無料
[ギガ放題]料金プラン [サービス開始月] 0円
[1~12カ月目] 3380円
[13~36カ月目] 4379円
[37カ月目以降] 4379円
実質月額料金 4027円
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HOME L02HOME 01
LTEオプション ・無料!
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実績で選ぶならビッグローブ
基本事項 ・1年プラン(実質契約期間は13カ月間)
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[ギガ放題]料金プラン [サービス開始月] 0円
[1~12カ月目] 3980円
[13カ月目以降] 3980円
実質月額料金 4612円
提供端末 端末は 19200円
W06(キャッシュバック10000円)
WX05(キャッシュバック10000円)
HOME L02(キャッシュバック10000円)
LTEオプション ・有料(利用した月のみ 1005円/月)
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1年以内の契約解除料は1000円、それ以降は0円!
最短1年縛りのワイマックス!BIGLOBEで復活!
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本家本元なら UQ WiMAX
基本事項 ・2年プラン(実質契約期間は25カ月間)
・初期登録料3000円 ・初月日割
[ギガ放題]料金プラン [サービス開始月] 3880円 の日割
[1~24カ月目] 3880円
[25カ月目以降] 3880円
実質月額料金 4480円
(自動更新なしの場合[25カ月目以降] 4050円)
提供端末 端末は 15000円
WX05(キャッシュバック3000円)
HOME 01(キャッシュバック3000円)
(W06、HOME L02 が欲しい場合はこちらの【公式】UQオンラインショップで買えますがキャッシュバックはありませんのでご了承ください)
LTEオプション ・有料(利用した月のみ 1005円/月)
特長 2019年10月からの「新ギガ放題 2年プラン」
価格では無い!信頼感が一番という方へ
ワイマックスの本家なので安心感はNo1です。
UQ WiMAX 公式サイトはこちら
DTI WiMAX 実は秀逸!
基本事項 ・3年プラン(実質契約期間は38カ月間)
・初期登録料3000円 ・初月無料
[ギガ放題]料金プラン [サービス開始月] 0円
[1カ月目] 0円
[2カ月目] 2590円
[3~36カ月目] 3760円
[37カ月目以降] 3760円
実質月額料金 3610円
提供端末 最新のデータ端末が無料!
W06WX05
HOME L02HOME 01
LTEオプション ・無料!
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とくとくBBを詳しく解説“とくとくBB WiMAX を選ぶならココをおさえておこう!”