WiMAXプロバイダ比較(ワイマックス選びの比較ポイント)

情報更新日:2019年10月3日

比較の前にワイマックスの知っておくべきポイント

はじめてWiMAXを契約する人にとって「分かりづらいかな?」って思うことが少しだけあります。混乱しそうなポイントやどこを比較してみるといいのか、そんなポイントを事前に知っておくとプロバイダを比較するときにも便利です。まず最初にワイマックスの初歩的な事ですが分かりづらいポイントを解説します。

呼び方問題

WiMAXのことを調べていると、同じことなのにいろんな呼び方があったり、通称で書いてあったりなど、初心者には混乱していまうことも多々あるかと思います。そんな代表作がこの問題です。

通信モードの呼び方問題!

そもそも分かりづらい理由は、使用電波の呼び方とその電波を使った通信モードの呼び方が違っていることがこの問題をややこしくしています。

例えばこういうことだ!
WiMAX2+という電波を使った通信モードをハイスピードモードという。
この場合、通信モードの正式な名称は「ハイスピードモード」なのだが、通称で「WiMAX2+モード」と呼ばれたり「標準モード」「通常モード」などと表記されている場合もあるので混乱してしまう。
「ハイスピードモード」
「WiMAX2+モード」
「標準モード」や「通常モード」
これらは同じ通信モードのことを言っているのでそう理解してください。
通信モードの呼び方問題を表にするとこのようになります。

通信モード表記が複数あって分かりづらい
使用電波の名称 通信モードの正式名称 通称(このサイトで使う呼び方)
ハイスピードモード 標準モード
ハイスピードプラスエリアモード LTEモード
ノーリミットモード WiMAXモード(又は、旧モード)

このようにワイマックスには3つの通信モードがあるのですが、現在では「WiMAX電波を使ったノーリミットモード」はほとんど使われなくなりました。

そもそも2015年4月以降に発売されたルーターにはノーリミットモードが使える機種はありません。ですので新しくワイマックスを契約しようという人は「ノーリミットモード」のことは考えなくていいでしょう。

2018年9月3日のUQコミュニケーションズのプレスリリースで、「WiMAXサービス(ノーリミットモード)を2020年3月31日をもって終了いたします」と発表されました。

ですので「ワイマックスの通信モードは2つ」と理解してください。

それと通信モードは、正式名称ではなく「通称」で表記されることがあります。むしろそのほうが多いかもしれません。それはご覧のように正式名称が「ハイスピードプラスエリアモード」というように長くて使いずらいからです。

「標準モード」とか「LTEモード」と表記した方が的確に用途が伝わりやすく、感覚的に理解しやすいため多くの場面で使われています。

当サイトでも「標準モード」「LTEモード」と表記しています。

補足 LTEモード(ハイスピードプラスエリアモード)は、WiMAX2+電波が接続できる時はWiMAX2+を使い、接続できない時に自動でau 4G LTEに切り替わります。常時au 4G LTEで接続しているのではありません。

料金プランの呼び方問題!

ワイマックスを販売しているプロバイダ(事業者)によって呼び方が違うため、いざ比較する際に同じプランのことなのか、違うプランのことなのか、混乱してしまうことがあります。これが「料金プランの呼び方問題」です。

ワイマックスの料金プランは基本的には2つです。「通信量に制限の無いプラン」と「通信量が7GBまでのプラン」です。
各プロバイダの呼び方は次の表の通りです。

各プロバイダの料金プランの呼び方
プロバイダ 通信量に制限の無いプラン 通信量が7GBまでのプラン
とくとくBB ギガ放題 7GBプラン
Braod WiMAX ギガ放題 ライトプラン
DTI WiMAX ギガ放題 モバイルプラン
So-net Flat ツープラス ギガ放題 Flat ツープラス
BIGLOBE Flat ツープラス ギガ放題
ギガ放題
Flat ツープラス
UQ WiMAX UQ Flatツープラス ギガ放題
ギガ放題
UQ Flatツープラス
当サイトの表記 ギガ放題 7GBプラン

UQワイマックス本家が付けるサービスの名称は、通信モードもそうですが、料金プランの名称も長くて使いづらくて、分かりづらいです。

UQ WiMAX本家とBIGLOBEでは、2019年10月の料金プラン内容変更の際にプラン名を短縮して「ギガ放題」としました。同時に「7GBプラン」の販売を中止したようです。

プロバイダの中には独自の分かりやすいプラン名を使っているところもありますが、統一されていないとユーザーは混乱してしまいます。

そこで当サイトでは、実態に一番合った分かりやすい呼び名として「ギガ放題」「7GBプラン」と表記しています。

料金プランはどちらがいいのか?

最初の契約時は「ギガ放題」で契約します。
3カ月間ご自身の使用する通信量を確認して不必要なら「7GBプラン」に変更しましょう。

料金プランとは「ギガ放題」や「7GBプラン」などの月間通信容量を選ぶことです

月額料金は、ギガ放題と7GBプランでは月々700円程度の差があります。出来れば安い7GBプランがいいのでしょうが、最初の契約は「ギガ放題」にすることをおすすめします。

その理由は、

料金プランの変更は後から何回でもすることが出来る!
サービス開始月を含む最大3ヶ月間の料金は7GBプランと同じ!

ギガ放題で契約しても最初は7GBプランと同じ料金です。実際に利用しながら料金プランを検討するのがいいでしょう。

プラン変更をした場合の料金はどうなるのか?
キャンペーンでお得な料金プランで契約したけど、プラン変更したときの料金はどうなるのか、気になりますよね。でも安心してください。キャンペーンで契約した時のお得な「ギガ放題」「7GBプラン」の料金でプラン変更できます。
UQ WiMAX本家とBIGLOBEでは、2019年10月の料金プラン内容変更の際に「7GBプラン」の販売を中止しました。「ギガ放題」しかありませんのでプラン変更することはできません。

ルーター選びで知っておくこと

WiMAXのルーターには、モバイルタイプだけでなく、固定回線の代わりになるホームルーターもあります。今やWiMAXは光回線とも遜色ない安定した高速大容量の通信回線として認知されてきました。多くの人は、外でも家でも使えるモバイルルーターをお探しかと思いますが、家の固定回線の代わりに使いたい人には家の中専用のホームルーターがおすすめです。ホームルーターとモバイルルーターの違いについてはこちらで解説しています。
“ホームルーターとモバイルルーターの決定的違い!”

また、モバイルルーターを選ぶ場合のポイントを1つあげるとすれば「バッテリーの性能」です。各シリーズの最新機種を選んでおけば問題ないと思いますが、それでも多少の優劣はあります。また、その他の機能やデザインの好みもルーター選びでは重要です。
WiMAXのルーター選びについてはこちらで詳しく解説していますので是非ご覧ください。
“ワイマックスで選ぶべきルーターはどれか!”

ワイマックスの速度制限(通信制限)について

ワイマックスの速度制限には、2つのタイプの制限があります。

月間7GB超制限
当月の「WiMAX2+」「au 4G LTE」の通信量の合計が7GBを超えた場合に、当月末まで通信速度を送受信最大128kbpsに制限されます。通信速度128kbpsとは、LINEなどの利用には支障はないものの、動画視聴や画像の多いホームページの閲覧はちょっと厳しいレベルの速度です。

この速度制限は、料金「7GBプラン」で契約の時に、通信量7GBを超えた場合に適応されます。

「ギガ放題」の場合は、標準モードを利用する限り月間通信量に制限は無いので、この速度制限を受けることはありません。ただし、LTEモードを使って通信量7GBを超えた場合はこの制限を受けることになります。その場合には標準モードも一緒に速度制限をされてしまうので、LTEモードの利用時には通信量7GBを超えないように気をつけてください。

3日で10GB制限
ネットワーク混雑回避のため、前日までの直近3日間で「WiMAX2+」「au 4G LTE」の通信量の合計が10GB以上となった場合、通信速度を翌日18時頃~翌々日2時頃にかけて通信速度を概ね1Mbpsに制限されます。通信速度1Mbpsとは、YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度なので、普通にネットを使う分には何の問題もないレベルの速度と言えると思います。

この速度制限は、「ギガ放題」で適応されます。7GBプランでも適応されることになっていますが、先により厳しい「月間7GB超制限」に掛かってしまいます。

2017年 通信速度制限大幅緩和!

2017年2月2日に従来の3GB制限から10GB制限へ大幅緩和されました。
「3日間で10GB」まで制限を受けないし、もし制限を受けたとしてもかなり緩い制限なので普通のユーザーにとってはほとんどダメージの無い速度制限と言えるのではないでしょうか。

速度制限のことを考えると、料金プラン選びはやっぱり「ギガ放題」がおすすめです。しかし、自分で使う通信量が7GBも使わないとわかっているならば最初から「7GBプラン」でもいいと思います。

いずれにしてもワイマックスの通信速度制限は、他のモバイル通信サービスの速度制限と比べてみると大幅に緩いということがわかります。このあたりもワイマックスが人気の理由です!

WiMAXプロバイダの比較

さて、いよいよプロバイダ(事業者)の比較です。比較するポイントをみてみましょう。
最初はこちらから・・

契約期間の長さをどう考えるか

2019年10月以前はどのプロバイダも「3年契約」が主流だったので、プロバイダを比較するポイントは、月額料金の安さやキャッシュバックの金額を見比べてどこがいいかを決めればよかったと思います。
しかし、2019年10月に「1年契約」「2年契約」が登場してきたので、こっちの方が契約期間の縛りが短くていいんじゃないかと思った人もいると思います。
そこで、従来からある「3年契約のプラン」と今回登場した「1年契約のプラン」「2年契約のプラン」の違い確認してみました。

従来からある「3年契約のプラン」

「ギガ放題」「7GBプラン」がありプラン変更もできる
ルーターが無料で提供される
契約解除料 19000円~9500円
(1年目19000円、2年目14000円、3年目以降9500円)
LTEオプションが無料

「3年契約のプラン」は、ルーターが無料なので、契約時の初期費用が安く済む。実質的な月額料金で比較すると圧倒的におトク。

今回登場した「1年契約のプラン」「2年契約のプラン」

「ギガ放題」のみ
ルーターが有料(15000~19200円)
契約解除料 1000円
LTEオプションは有料 1005円

「1年、2年契約のプラン」は、ルーターが有料なので、契約時の初期費用が高くなる。分割にして月額料金に含めると月々が高くなる。実質的な月額料金で比較すると高くなる。

WiMAXは現在どこのプロバイダでも「SIMカードだけ」を契約することはできません。必ずルーターとセットでの契約になります。
例えば「1年契約プラン」を1年で解約して再度新規で契約する場合、この時にもう一度新しいルーターとセットで契約することになります。

WiMAXを継続して長く使う予定ならば最初から「3年契約のプラン」にした方が絶対に良いでしょう。「1年契約のプラン」「2年契約のプラン」を選ぶ場合は、初めから1年しか使わない、2年しか使わないと決まっているときには良いと思います。

キャンペーンのタイプ

どのプロバイダのWiMAXを選ぶか、その選択でカギになるのはやっぱりキャンペーンの内容ではないでしょうか。

各プロバイダが行なっているキャンペーンには概ね2つのタイプがあります。
1つは、キャッシュバックをプレゼントするタイプ。2つ目は、月額料金を割引するタイプです。基本はこの2つのタイプですが、時々キャッシュバックと月額割引をミックスしたキャンペーンが登場することもあります。

キャッシュバックキャンペーン
月額料金割引キャンペーン
キャッシュバック + 月額料金割引

キャッシュバック キャンペーン

契約すると後から数万円の現金が戻ってくるのがキャッシュバックキャンペーンです。

契約期間中に支払った総額から受け取ったキャッシュバックを差し引いた「実質支払総額」で比較すると「キャッシュバックキャンペーン」が一番お得になります。

キャッシュバック キャンペーン
プロバイダ キャンペーンの評価
とくとくBB
(キャッシュバック)
3年契約プラン ギガ放題or7GBプラン
いつも最大級のキャッシュバックを提供してくる点はさすが!
提供端末、提供プラン共に充実。
[総合評価]★★★★★
BIGLOBE
(キャッシュバック)
1年契約プラン ギガ放題
1年縛りは嬉しいが、今のところ短期間利用の人に限られる。
[総合評価]★★
UQ WiMAX
(キャッシュバック)
2年契約プラン ギガ放題
安心感はNo1だが、キャッシュバックがショボいのが残念・・
[総合評価]★★

とくとくBBはキャッシュバックを受け取れるのは概ね1年後です。UQ本家とBIGLOBEは約1か月後。キャッシュバック受取りには、メールに応答しなくてはいけなかったりと、若干面倒な手続きをクリアしなくてはいけない場合がほとんどです。うっかりしてキャッシュバックをもらい損ねないように注意が必要です。

月額料金割引 キャンペーン

月々の月額料金が安いので、確実にメリットを享受できるのが「月額料金割引キャンペーン」です。

月額料金割引 キャンペーン
プロバイダ キャンペーンの評価
とくとくBB
(月額料金割引)
3年契約プラン ギガ放題or7GBプラン
やっぱり一番お得なのが とくとくBB!とにかく3年間通して割引料金なのがいいですね! 提供端末、提供プラン共に充実。
[プラン変更] プラン変更してもキャンペーン時の価格が適応される!
[総合評価]★★★★★
Broad WiMAX
(月額料金割引)
3年契約プラン ギガ放題or7GBプラン
最安値級の月額料金とさまざまなサポートが充実! 初めてでも安心のワイマックスならBroad WiMAX!
[プラン変更] プラン変更してもキャンペーン時の価格が適応される!
[総合評価]★★★
So-net
(月額料金割引)
3年契約プラン ギガ放題or7GBプラン
ソニーグループのSo-netなら安心感はありますね
[プラン変更] プラン変更してもキャンペーン時の価格が適応される!
[総合評価]★★

最近はキャッシュバックキャンペーンよりも、月額料金割引キャンペーンのほうが人気で申込み件数も多いです。プロバイダのキャンペーンもこちらのタイプに重点を置く傾向になってきています。

キャッシュバックと月額割引のミックス

かなりお得なキャンペーンです。キャッシュバックと月額料金割引の両方いいとこ取りです。ただし、キャッシュバックの受け取り忘れのないように注意が必要です。

キャッシュバックと月額割引のミックス
プロバイダ キャンペーンの評価
とくとくBB
(スペシャルキャンペーン)
3年契約プラン ギガ放題or7GBプラン
3年間の支払総額で一番おトクなのが とくとくBB!のこのキャンペーンです!
[プラン変更] プラン変更してもキャンペーン時の価格が適応される!
[総合評価]★★★★★

2019年10月《今、選ぶなら》このプロバイダです!!

一番おすすめのプロバイダは圧倒的な特典力のGMOとくとくBB

シンプルに月額料金を割引した本当のイチ押しプラン!

「後でキャッシュバックとか、そーゆーのはメンドウ!」という人は迷わずにこの「とくとくBB 月額料金割引」がいいです。3年間ず~と安いのがいい!

月額料金割引キャンペーン [ギガ放題]
1~2ヶ月目 3~24ヶ月目 25~36ヶ月目
2170円 3480円 3480円
キャッシュバック0円 3年間の支払総額は125660円
3年間の総額でとにかくおトクなのはこのプラン!

2年間の月額料金割引にプラス12000円のキャッシュバックで3年間の総額でみるととにかくおトクな計算になる。いちばんおトクがいい人はこのスペシャル キャンペーンがいい!

スペシャル キャンペーン [ギガ放題]
1~2ヶ月目 3~24ヶ月目 25~36ヶ月目
2590円 3344円 4263円
キャッシュバック12000円 3年間の支払総額は120904円
やっぱりキャッシュバックキャンペーンよりスペシャルキャンペーンだよね!

広告などで露出度の多い「とくとくBBのキャッシュバックキャンペーン」は有名だが、上で紹介したスペシャルキャンペーンの方がよりおすすめだ!10月はモバイルルーターのキャッシュバックを34500円にアップしたことで数百円おトクにはなったがホームルーターなら圧倒的にスペシャルキャンペーンだ!月額料金とのバランスも魅力的なのはスペシャルキャンペーンだよね!

キャッシュバック キャンペーン [ギガ放題]
1~2ヶ月目 3~24ヶ月目 25~36ヶ月目
3609円 4263円 4263円
キャッシュバック34500円(W06の場合) 3年間の支払総額は120660円
キャッシュバック31600円(ホームルーターの場合) 3年間の支払総額は123560円
   とくとくBBの特徴
とくとくBBには複数のキャンペーンがあるが、どのキャンペーンも他のプロバイダより魅力的だ!
特に以下の2つのキャンペーンは圧倒的におすすめです。3年間ずっと低価格を設定した「月額料金割引キャンペーン」を選ぶのか、3年間の総額で一番おトクな「スペシャル キャンペーン」を選ぶのか、どちらを選択したとしても間違いは無いでしょう。

基本事項 ・3年プラン
・初期登録料3000円 ・初月日割
料金プラン 月額料金割引キャンペーン
[ギガ放題] 2170円x2 + 3480円x34
[7GBプラン] 2170円x2 + 2690円x34
スペシャル キャンペーン
[ギガ放題] 2590円x2 + 3344円x22 + 4263円x12
[7GBプラン] 2590円x2 + 2690円x22 + 3609円x12
(それぞれ 月額料金x月数)
提供端末 最新のデータ端末が無料!
   
どちらのキャンペーンも、モバイルルーターでもホームルーターでも最新のルーターから選ぶことが出来る!
特長 即日発送!平日15時半、土日祝14時までに受付完了すると当日中に発送!
とくとくBB 月額料金割引キャンペーンはこちら
とくとくBB スペシャル キャンペーンはこちら

とくとくBB以外のプロバイダはどうなのか?

とくとくBBはおすすめ人気No1のプロバイダですが、やっぱり他のプロバイダも比較してみたいと思いますよね。そこでWiMAXでは老舗で評価の高いプロバイダをいくつか紹介します。料金面で納得いくならどのプロバイダを選んでも安心で満足出来るでしょう。

各プロバイダのキャンペーンの3年間の支払い総額を比較してみました

3年間の支払い総額を比較
プロバイダ比較 ギガ放題 7GBプラン
とくとくBB
スペシャルキャンペーン
 120904円  98668円
とくとくBB
月額料金割引
 125660円  98800円
Broad WiMAX
月額料金割引
 132176円  108886円
So-net WiMAX
月額料金割引
 148656円  125040円
BIGLOBE
キャッシュバック
3年間使用した過程で比較すると
 155480円
UQ WiMAX
キャッシュバック
3年間使用した過程で比較すると
 157680円

Broad WiMAX 安心のサービスがたくさん!
基本事項 ・3年プラン
・初期登録料3000円 ・初月日割
(初月のみ安心サポート550円)
料金プラン [ギガ放題] 2726円x2 + 3411円x22 + 4011円x12
[7GBプラン] 2726円x24 + 3326円x12
(それぞれ 月額料金x月数)
提供端末 最新のデータ端末が無料!
W06WX05
HOME L02HOME 01
特長 平日15時までの受付分は当日発送! 店舗受け取りなら当日から利用も可能!
Broad WiMAX 公式サイトはこちら
ソニーグループの安心感
基本事項 ・3年プラン
・初期登録料3000円 ・初月無料
料金プラン [ギガ放題] 3380円x12 + 4379円x24
[7GBプラン] 2780円x12 + 3695円x24
(それぞれ 月額料金x月数)
提供端末 最新のデータ端末が無料!
W06WX05
HOME L02HOME 01
特長 ソニーグループの安心感とサポートの充実度はNo1です。
So-net 公式サイトはこちら
実績で選ぶならビッグローブ
基本事項 3年プラン1年プラン
・初期登録料3000円 ・初月無料
料金プラン [ギガ放題] 3980円(月額)x12
提供端末 端末は 19200円
W06(キャッシュバック10000円)
WX05(キャッシュバック10000円)
HOME L02(キャッシュバック10000円)
特長 2019年10月からの「新ギガ放題 1年プラン」
1年以内の契約解除料は1000円、それ以降は0円!
最短1年縛りのワイマックス!BIGLOBEで復活!
BIGLOBE 公式サイトはこちら
本家本元なら UQ WiMAX
基本事項 3年プラン2年プラン
・初期登録料3000円 ・初月日割
料金プラン [ギガ放題] 3880円(月額)x24
提供端末 端末は 15000円
WX05(キャッシュバック3000円)
HOME 01(キャッシュバック3000円)
(W06、HOME L02 が欲しい場合はこちらの【公式】UQオンラインショップで買えますがキャッシュバックはありませんのでご了承ください)
特長 2019年10月からの「新ギガ放題 2年プラン」
価格では無い!信頼感が一番という方へ
ワイマックスの本家なので安心感はNo1です。
UQ WiMAX 公式サイトはこちら

その端末!購入先を一覧で比較

シンプルに月額料金を割引した本当のイチ押しプラン!


3年間ずーっと月額料金が安くなる とくとくBB 月額料金割引キャンペーン
とくとくBBを詳しく解説“とくとくBB WiMAX を選ぶならココをおさえておこう!”